study


研究紹介(proceedingsを含む)

  • 弘 新太郎, 小宮由里子, 南 弘征, 水田正弘.(2003): 経験分布関数を用いた新たな射影指標の提案.応用統計学32(1),17-28.

  • 弘 新太郎, 水田正弘.(2003): 相対射影追跡法について.科学研究費シンポジウム2003-大阪「数理統計学と計量心理学をつなぐ」講演予稿集, 18-28.

  • 弘 新太郎, 小宮由里子, 南 弘征, 水田正弘.(2003): 相対射影追跡法における2次元Hall Type射影指標について.2003年度統計関連学会連合大会講演報告集,203-204.

  • Hiro, S.,Komiya, Y., Minami, H. and Mizuta, M.(2003): Hall Type Projection Index for Relative Projection Pursuit.Bulletin of the International Statistical Institute 54th Session Contributed Papers,Book1,492-493.

  • 弘 新太郎, 南 弘征, 水田正弘.(2003): 相対射影追跡法におけるFriedman Type射影指標について.日本計算機統計学会 第17会大会論文集, 1-4.

  • Hiro, S., Komiya, Y. and Mizuta, M.(2002): Relative projection pursuit with an extension of Friedman Index.Proceedings of the 4th ARS Conference of the IASC, 238-241.

  • 弘 新太郎, 小宮由里子, 水田正弘.(2002): 非正規性基準を拡張した射影追跡法について.2002年度統計関連学会連合大会講演報告集, 7-8.

  • 弘 新太郎, 小宮由里子, 南 弘征, 水田正弘.(2002): 経験分布関数を利用した射影指標の提案.情報処理北海道シンポジウム2002 講演論文集, 128-129.

  • 弘 新太郎.(2002): 非正規性基準を拡張した射影指標の提案.平成13年度情報メディア科学基礎分野卒業論文




  • E-mail: hiro@cims.hokudai.ac.jp